メリット・デメリット|中古車オークション代行なら、茨城県水戸市にある<ディスクガレージ>へお任せ下さい。出品・落札代行、相場情報も開示!

中古車オークション代行 ディスクガレージ
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市場価値を知った人から得をしている!
中古車オークションのメリット・デメリット
出品代行(売却)の場合

メリット

■情報開示により料金の不透明性がありません!
当店がお客様の代わりになってクルマをお売りするのですから、偽りのない売却価格は依頼者であるお客様にお伝えしなければならない重要な用件だと考えます。自社発行の売買明細書や内訳書だけを提示されても不安感を拭えないのは当然のことではないでしょうか?
当店では、中古車オークション会場発行の精算書(計算書)をすべて「情報開示」し、陸送費も割引価格にてご案内いたしますので、料金の不透明性がなく安心してクルマをお売りいただけます。
disclosure
また、精算書(計算書)を改ざん、ねつ造した事実が発覚した場合、売却価格と同金額をお支払いいたしますが、まずそのようなことはあり得ません。
出品代行では相場価格よりも高くお売りできれば、それだけお得になりますが、中古車買取専門店では定額での完全買取方式ですので、高く売れた場合でも差額を受け取ることはできません。
■消費税相当額を受け取れる!
中古車オークションの売却価格は税抜価格で取引されていますので、100万円の売却価格であれば、税込売却価格は108万円で「消費税だけでなんと8万円!」当店とお客様は委託契約の形態を取れせていただいておりますので、当店は代行手数料に掛かる消費税を納税すれば良いことになり、売却時に掛かる消費税8万円はお客様がお受け取りになれます。 money
■リサイクル預託金を受け取れる!
「自動車リサイクル法」が平成17年1月に施行され「リサイクル預託金」は財団法人「自動車リサイクル促進センター」が管理。
クルマを廃車にする場合に発生するシュレッダーダスト、エアバック類、フロン類の回収リサイクルを義務付けており、その費用はクルマの所有者が負担することになっています。
上記「自動車リサイクル促進センター」の見解でも、自動車の新所有者がリサイクル料金を支払う必要があるとしていますので、自動車をお売りになった前所有者の方が預託済の料金を受け取れます。
リサイクル
また、中古車オークションでも「リサイクル預託金」は売却価格とは別精算となっておりますので、クルマを売却されたお客様がお受け取りになれます。(通常、リサイクル預託券は自動車車検証と一緒に保管されています)
■自動車税を受け取れる!
自動車税も売却価格とは別精算となっておりますので、クルマを売却された翌月から翌年3月までの月割自動車税をお客様がお受け取りになれます。当店まで必要書類を送られる際には、自動車税の納税証明書もご一緒に郵送ください。
また、軽自動車に関しては自動車税を月割で課税、還付する制度がありませんので、軽自動車税をお受け取りになることはできません。
自動車税
■買取価格が0円のクルマが売れる可能性がある!?
中古車買取専門店が中古車オークションで売却する場合、車種によっての違いはありますが、1台あたり最低でも20万円〜15万円程度の利益を見込んで買取ります。仮にオークションでの予想売却価格が15万円前後のクルマであれば、中古車買取専門店では限りなく0円に近い数字での買取価格。当店の場合でしたら、諸条件にもよりますが数万円はお受取りになれる可能性があります。
また、事故現状車であっても移動することが可能で、高年式、走行距離が少ない等のクルマであれば売却できる可能性もあります。
買取価格
■入金・名義変更が確実に行われる!
クルマをお売りいただいた売却金は、中古車オークション会場が支払うので、期日までの入金が確実。
中古車オークションの会員は、厳正な審査の基によって入会できた業者であって、オークション会場の規程も厳格に取り決められており、違反行為があった場合にはペナルティ金を負うなどの罰則もあるので、期日までに名義変更が確実に行われ、個人売買のようにいつまで経っても名義変更がされず、次年度に「自動車税の請求が来てしまった!」などのトラブルがありません。
入金・名義変更

デメリット

■売却価格が確実ではない
中古車オークションは需要と供給のバランスから、売却価格が高騰する場合や思ったような金額で売却できないなど、様々な要素によって売却価格の確約ができません。
しかし、当店ではオークション会場まで出向き「積極的に価格調整を行い」1開催に問わられず再出品までも視野に入れて、可能な限り売却希望価格に近づける努力をいたします。
また、市場相場と言うものがあるので、相場を大きく逸脱して売却されたりすることはありません。
売却価格
■売却できないこともある
「オークション規程」により、次のような場合には「契約の解除」を要求されます。
盗難,車台ナンバー改ざん等により完全な所有権の移転ができないとき、災害車(冠水歴車、消火剤散布歴車等)接合車であることが判明したとき、メーター改ざん、走行距離不明である車両と判明したとき、以上のように、悪意を持って意図的に出品されたクルマに対しては、規程によって厳しいペナルティを科せられますので注意が必要ですし売却もできません。
売却できないこともある
■入金まで日数が掛かる
中古車買取専門店では、契約が完了すれば数日で現金化できますが、中古車オークションの場合は、開催日に落札され入金されるまでに7日〜10日ほど掛かってしまいます。
これには名義変更書類やその他の付属品をオークション会場まで送付しなければ、入金日がもっと先送りになってしまうとのオークション規程もありますので、出品されるお客様は事前に、これら必要書類の郵送準備をしていただく必要がございます。
入金まで日数が掛かる
落札代行(購入)の場合

メリット

■情報開示により料金の不透明性がありません!
お客様にとって自社発行の請求内訳書だけを提示されても不安感を拭えないのは当然のことではないでしょうか?
当店では、お買上げいただく場合にも中古車オークション会場発行の精算書(計算書)をすべて「情報開示」し、陸送費も割引価格にてご案内いたしますので、料金の不透明性がなく安心してクルマをお買上げできます。また、落札価格の精算書(計算書)を改ざん、ねつ造したことが発覚した場合には、落札価格と同金額をお支払いいたしますが、まずそのようなことはあり得ません。
情報開示により料金の不透明性がありません!
■当店の場合、お急ぎの方向きではない!
他の中古車オークション代行業者なら「全国の会場からお探しのクルマを直ぐに見つけます!」となるのでしょうが、当店では、そのような対応はいたしません。
IT技術が発達した現在では、業者であれば全国のどこに居ても出品票を頼りに状態を判断し、パソコンさえあれば落札することは簡単です。
しかし、個体差の激しい中古車だからこそ、自分の目で見て現車確認をし初めて分かることがあるのも事実。もっと言わせていただければ、現車確認しなければリスクを軽減することはできません。
当店の場合、お急ぎの方向きではない!
ですので、当店の"こだわり"でもある「現車確認主義」を厳守するため、直接オークション会場へ出向く
ことのできるUSS東京を含む関東近郊の数会場に限定して落札を行うため、他の代行業者と比較すると時間をいただく結果となり、お急ぎでクルマを探しているお客様には対応が難しいと考えております。
■クルマの状態が分かる!
中古車販売店へ行き現車を見れば「そんなの分かるに決まってるよ!」とお思いかも知れませんが、確かに内外装の状態であれば、現車を見ればある程度のことは分かるかも知れません。
しかし、オークション会場に行くと「修復暦あり」のクルマが実に多く出品されていることに驚きます。
そして、そのクルマを買って行く業者がいるということはどこかで販売されてる訳です。
クルマの状態が分かる!
買われたお客様がクルマの状態や内容に納得して、さらに金額的にも満足されて購入するのなら何も問題はないかと思いますが、中には「修復暦あり」のクルマであっても市場相場よりかなり高く落札されていく場合も見受けます。さて、この高額で落札されたクルマはどうなるのでしょう・・・考えただけでも恐ろしいですよね?
中古車オークションに出品されたクルマは出品票に記載された評価点で車輌状態が分かるようになっているので、もちろん修復暦の有無も分かります。当店では、この出品票も「情報開示」しますので、お買上げいただくクルマの状態がひと目で分かります。
しかし、あってはならないことですが、検査員でもまれに重要評価を見落としてしまうことがあり、これを防止するには当店の"こだわり"である会場での現車確認以外に方法はありません。
■中古車販売店の店頭にないクルマが買える!
一般の中古車販売店は、回転率が高く利益の出やすいクルマを中心に展示販売しています。
つまり、人気があって売りやすい商品が店頭に並んでいるので、人とは違って不人気車だけど自分にとってはとても魅力的で、どうしても乗ってみたいクルマを見つけることは難しいのです。
中古車オークションなら、不人気車や当時は少し高価で買えなかった"憧れのクルマ?"や低年式になってしまったけど、まだまだ"魅力的なクルマ"もきっと見つかります。
中古車販売店の店頭にないクルマが買える!
■自分で移転登録(名義変更)ができる!
当店や中古車販売店に頼むと、車庫証明取得費用と名義変更費用で最低でも40,000円程度は掛かってしまします。
ご自分で手続きすると、車庫証明取得費用が3,000円程度、名義変更費用がナンバー代を含めても2,000円程度(希望ナンバーは別途)と印鑑証明に数百円。都道府県によっての違いはありますが、総費用5,000〜6,000円程度で名義変更ができてしまいます。
自分で移転登録(名義変更)ができる!
申請書類の記入方法も特別難しいものではありませんし、ネット検索すれば丁寧に解説しているサイトも沢山あります。また、最近では陸運事務所でもユーザーサービスに力を入れていて、親切、丁寧に
教えてくれますので、ご自分でチャレンジして費用を抑えてみてはいかがでしょうか?

デメリット

■現車を確認することができない
残念ながら「オークション会場規程」によって一般の方は入場することができません。
以前は、今ほど規制が厳しくなかったので同行も可能でしたが、現在ではペナルティーまで科せられるようになってしまいましたので事実不可能だと思ってください。
しかし、中古車オークション当日には、会場よりクルマの内外装の気になる部分を含め、現車写真を添付メール等でお送りし最終確認をしていただきますので、安心材料のひとつになるのではないかと思います。
現車を確認することができない
■実走行なのか不安がある?
走行距離に関しては「走行メーター管理システムで確認済みなので安心です!」とのフレーズをよく耳にしますが、これも絶対ではありません。何故ならこのシステムを運営しているのが「日本オートオークション協議会」つまりオークション会場各社で構成する外郭団体で、以前に中古車オークションへの出品履歴のないクルマは、このシステム自体で確認ができないのです。 実走行なのか不安がある?
少し極端な話になりますが、50,000km時点で中古車オークションへの出品履歴があったとします、その後、一般ユーザーの方が購入使用され、3年間の使用で走行メーターが延べ90,000kmになった時点でどこかの善意ない業者が50,001km以上まで走行メーターを戻してオークションへ出品してしまった場合「走行メーター管理システム」では以前の出品時より走行距離が多いため問題ないとの判断をしてしまうのです。
抑止力にはなりますが、絶対ではないと言っているのはこのような理由から。
これらの不安を少しでも取り除くには、記録簿による走行距離の時系列的確認やクルマの各所に隠れている実走行距離の痕跡を探すほかありません。
■クルマの仕上げがされていない!?
中古車販売専門店に並んでいるクルマは諸経費を掛けている分、内外装ともにキレイに清掃されていて、いつ誰が来店してもいいように最高の状態に仕上げされていますが、中古車オークションに出品されているクルマは、残念ながらそこまでの状態にない商品が多いのも事実。
ディラー系中古車販売店や中古車販売専門店が在庫車を出品している場合や高年式の車両、低走行、また丁寧に乗られていたクルマは当然キレイですが・・・
クルマの仕上げがされていない!?
欲しかったクルマをお得に購入できた分、ご自分で手を掛けて徐々に「自分のクルマに仕上げて行く」
と言うようなスタンスで捉えていただいた方が間違いはないでしょう。
外装の大きなキズは専門業者でないとキレイに仕上げるのことは難しいですが、内装の汚れに関しては手間ひまを掛ければ、特別な技術がなくても意外とキレイになるものです。
■クレームが認められない
「オークション会場規程」により「契約の解除」が認められていますが・・・盗難、車台ナンバー改ざん等により完全な所有権の移転ができない時、災害車(冠水暦車、消化剤散布暦車等)接合車であることが判明した時、メーター改ざん、走行距離不明である車両と判明した時、以上のクレーム内容を精査すると、明らかに問題のあるクルマに関してのみ認められているだけで、オークション会場側の出品検査で未然に防げるものばかりであることから、基本的にクレームは認められない。 クレームが認められない
また、「出品票」に記載がなかったキズや機関の多少の不具合に関してもクレーム対象になりません。特に低年式の輸入車に関しては「出品票に低年式車のためノークレーム」との記載があり、クレームは認められません。
■試乗ができない
出品車を停めた状態で、エンジンを掛けての異音確認や排気音から放たれる異常推測、またはミッションの繋がり状態、ドライブシャフト等の確認はできますが、残念ながらオークション会場構内での試乗ができません。試乗できないことのリスクを少しでもなくすため、当店では独自のチック項目を設け、それらを確認することによってリスク回避を行っていますが、機械である以上絶対と言い切れないところがもどかしい部分でもあります。 試乗ができない
■落札後にはキャンセルできない
落札後に盗難、車台ナンバー改ざん等により完全な所有権の移転ができないとき、災害車(冠水暦車、消化剤散布暦車等)接合車であることが判明したとき、メーター改ざん、走行距離不明である車両と判明したときには、所定の期日内であればキャンセルできますが、上記以外のクルマにあってはキャンセルはできません。 落札後にはキャンセルできない

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